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個人で出来る事

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○○さん、どんな葬儀だった?・・・他の葬儀であればまだしも、身内の葬儀ですら印象に残っていない。 規格化により同じような葬儀が増えてしまい、なかなか思い出せないようです。


既製品では賄えない事
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お子さんやお孫さんが描いた似顔絵、工作で作ってくれた贈り物。それがどの様なものでも、一生心に残っているはずです。 そして何より、その気持ちが嬉しかったはず。気持ちを込めると言うのは、形や出来栄えを整えたり、お金を掛けると言う事ではありません。

手作り葬で、
・遺影の代りに似顔絵を画く。手紙を書く。花を活ける・・・
些細な事でも、簡単な事でも構いません。出来る事、してあげられる事。気持ちで出来る事は沢山あります。

葬儀の流れ
個人で行なっても良い。と言われても、何をどうすれば良いのか・・・不安に思われるでしょう。 定形化された儀式を行うのであれば、業者に依頼された方が確実です。形式に拘らないのであれば、そこには規格とか決まりは存在しません。 必ずすべき事、自由で構わない事。これらを整理し理解すれば、個人で葬送を行う事は不可能ではありません。

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一般的な葬儀は、短期間で「流れ」に沿って慌ただしく進みます。
葬送において、必ず守らなければならない事は、
・7日以内に死亡届の提出。
・火葬。

この2点です。 安置から出棺までの間、そこに決まりはありません。決まりがない時間を埋めるサービスが今の葬儀式です。 ご自身が送られる立場であればどうして欲しいか。故人をどう送り出してあげたいか。 既存のサービスに合わせるのではなく、自由に葬送を行う選択もあります。

以降、3ページに分け、一般的な流れで見てまいりますが、上図、7~10は、しなければいけないと言う物ではありません。何もせず見送る。音楽を流す。 ひたすら故人に寄り添う。車座で思い出話。どう行なうかは、送る側の気持ち次第です。

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