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喪主(葬儀)代行

手作り葬,セルフ葬,DIY葬,個人葬儀,棺通販,喪主代行,葬儀代行

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セミナー、勉強会
個人葬儀の行ない方も含めた、葬儀全般をテーマとした勉強会の提供。

ネット社会と言われていますが、必要とされている方に情報が届く確率は非常に低い物です。あるソーシャルメディアマーケティング企業の調査によると

インターネット上で情報が届く確率 0.05%  流通情報量=6.45×10の19乗 消費情報量=3.38×10の16乗
(流通情報:各メディアを用いて、情報受信点まで情報を届けること 消費情報:情報消費者が、受信した情報の内容を意識レベルで認知すること) 算出方法や意味よりもまず、99.95%の情報は届いていない。と言う事です。

葬儀と言った一過性のサービス・商品や、特異性が強いサービス・商品であれば、尚更届きにくい情報になります。 FaceToFace、足を運び、直にお聞き頂ける場を設け、実施事例を交え、より具体的、現実的な内容をお話しします。


COMING SOON 安否・見守り・孤独死防止
老老介護の果て
この様な痛ましい事件が起きる背景には、様々な理由があっての事でしょうし、他人が容易く論じる事ではできません。 2025年には、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、超高齢化社会となります。

ニュースや雑誌等で度々取り上げられている「孤立死(孤独死)」
脳卒中や心筋梗塞等、急性の疾病発作や家の中での転倒。動く事ができず、そのまま衰弱死してしまう事があります。

離れて暮らすご家族では、ご子息が高齢の父母を気にかけ、毎朝・夕に電話やメールで連絡を入れる。周囲は気付かないだけで、日常的な行いになっています。 家電機器内蔵や、訪問、センサー検知など、安否、見守りに関する商品、サービスも提供され始めましたが、 当人(ご家族)が申し込まない限り提供されません。遠慮や抵抗感から受けない方が多く、なかなか普及が進まないのが現実です。

ご家族が居ても防げない場合があります。頼れるご家族がいなければ・・・
不幸な最期を生み出さない仕組みが必要です。
ITを基盤とした技術サポートと、人によるアナログサポート。二つを両輪としたサービス構築を進めています。

遺品整理、供養、相続等につてもご相談下さい。

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